2022年は11月17日(木)解禁!ボジョレー・ヌーヴォーおすすめ6選

2022年11月11日

  2022年は11月17日(木)解禁!ボジョレー・ヌーヴォーおすすめ6選

ワイン好きにとっては待ち遠しいボジョレー・ヌーヴォーの解禁日!

もぎたての果実のようにフレッシュなボジョレー・ヌーヴォーは、赤ワインの渋みが苦手な人でもとても飲みやすいワインです。

そこで今回は、2022年おすすめのボジョレー・ヌーヴォーと合うおつまみを紹介します。

ボジョレー・ヌーヴォーとは?

ボジョレー・ヌーヴォーとは?

毎年11月第3木曜日に解禁されるフランス南部ブルゴーニュ地方のボジョレー地区で造られるワインの新酒のことです。

ボジョレー・ヌーヴォーのおすすめ6選

アンリ・フェッシ ボジョレー・ヌーヴォー・ベレール

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アンリ・フェッシ ボジョレー・ヌーヴォー・ベレールのチャート

手摘み収穫と伝統的な醸造方法にこだわって、上質なボジョレーワインを造りつづけているアンリ・フェッシ。

新鮮なラズベリーを思わせる豊かな果実味とやさしい口当たりが特徴です。

ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌ ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー

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ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌ ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォーのチャート

伝統的な手法を貫く自然派の造り手ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌ。

長期熟成型のブルゴーニュワインとほぼ同様の醸造方法で造る品質の高いヌーヴォーは軽くフレッシュな味わいです。

ラブレ・ロワ ボジョレー・ヌーヴォー リッチ・プレス 躍

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ラブレ・ロワ ボジョレー・ヌーヴォー リッチ・プレス 躍のチャート

IKKO氏の書をモチーフにしたラベルデザインがかわいいヴィーガンワイン。

製造工程でわずかしか取れないプレス果汁のみで造られる濃いめのワインは、口当たりしなやかでしっかりとした後味が続きます。

シャトー・カンボン マリー・ラピエール&シャヌデ ボジョレー・ヌーヴォー

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シャトー・カンボン マリー・ラピエール&シャヌデ ボジョレー・ヌーヴォーのチャート

自然派ワインの元祖だった故マルセル・ラピエールの遺志を引き継いだ妻マリーたちによって造られる果実の芳醇な香りと軽やかで伸びのあるカジュアルなスタイルのヌーヴォーです。

ジョルジュ・デコンブ ボジョレー・ヌーヴォー・ヴィラージュ

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ジョルジュ・デコンブ ボジョレー・ヌーヴォー・ヴィラージュのチャート

故マルセル・ラピエールの1番弟子とも言われるジョルジュ・デコンブ。

濃厚で力強い果実ではじまり、複雑性と凝縮感は唯一無二!ヌーヴォーだからこそのフレッシュな味わいもあります。

ル・シャ・ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー

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ボジョレーコンクールで毎年金賞を受賞の実力!

ベリー入り花束を顔に押しつけられたようなバナナやイチゴキャンディのような甘い豊かな香りがあふれる秋の食材に合うワインです。

ボジョレー・ヌーヴォーに合うおつまみ

チーズのアヒージョ

ここでしか味わえないオリジナルのチーズアヒージョ。

カプレーゼ(チーズ、トマト、バジル)の組み合わせで、女性やお子さんにも大人気!とろ〜りのチーズがワインと相性抜群です。

イタリア産生ハム(プロシュート)

とろける極薄スライスの生ハム。生ハムは乾燥するので、注文ごとに切りたてをそのまま瞬間冷凍してお届け!

ピクルスや果実、パテと一緒に食べると果実味豊かな赤ワインと合います。

ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日は11月17日(木)

ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日は11月17日(木)

日本では、時差の関係から世界でもっとも早くボジョレー・ヌーヴォーを楽しむことができます。

ボジョレー・ヌーヴォーは渋味が少なく、フレッシュな果実味を味わえます。10〜13℃くらいに軽く冷やしてから飲むのがおすすめです。

手軽なおつまみを合わせて、みんなでボジョレー・パーティを楽しみましょう!

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